営業日数計算ツール | 土日祝・特別休業日・特別営業日対応
営業日数計算ツールは、指定期間の営業日数を素早く計算できる無料ツールです。 土日・祝日・特別休日・特別営業日の設定が可能で、契約期限や納期管理にも役立ちます。
利用方法
【開く】
▼
<計算モード>
期間計算、単独日計算から選択できます。
期間計算:
開始日、終了日を設定するとその間の営業日数を計算します。
開始日、終了日、それぞれ含めるかどうかを設定できます。
単独日計算:基準日を設定し、〇営業日後または〇営業日前を計算します。
<日付設定>
期間計算:
開始日(必須)、終了日(必須)を設定します。
開始日:2024年1月1日~2027年12月30日
終了日:2024年1月2日~2027年12月31日
の間で設定できます。
開始日を含めるか、終了日を含めるかを設定できます。
単独日計算
基準日(必須)を設定します。
何営業日後(前)かを数値で設定します。(必須)
デフォルトでは何営業日後かを計算するので、何営業日前かを計算したい場合はセレクトボックスから「前」を選択します。
<オプション設定(曜日設定)>
チェックした日は営業日にカウントされません。
例えば水曜日が定休日の場合は、水曜日にチェックを入れます。
デフォルトでは土日が定休日になっています。
<オプション設定(祝日設定)>
国民の祝日を休日にする場合は何もチェックしないで大丈夫です。
国民の祝日を通常の平日として扱う場合は「祝日を考慮しない」をチェックします。
この場合、曜日設定で設定した曜日は祝日か否かにかかわらず休日となります。
国民の祝日は曜日設定にかかわらず必ず営業日にする場合は「祝日は営業日扱い」をチェックします。
例えば基本的に国民の祝日は営業日とするが元日だけは休日にするような場合は「祝日は営業日扱い」にチェックをし、後述の特別休日に20xx/1/1と設定します。
<オプション設定:特別休日>
創立記念日など、独自の休日を設定します。
日付はYYYY/MM/DDの形式で、複数ある場合はカンマ区切りで入力します。
例:2026/1/2,2026/10/12 など
曜日設定で休日にしている日や、国民の祝日など、元々休日である日を設定するとエラーになります。
<オプション設定:特別営業日>
休日扱いの日を営業日にしたい場合に設定します。
日付はYYYY/MM/DDの形式で、複数ある場合はカンマ区切りで入力します。
例:2026/1/2,2026/10/12 など
曜日設定で営業日にしている日など元々営業日である日を設定するとエラーになります。
の
日
本ツールは参考情報として提供しています。
制度変更やシステム上の不具合等により、実際の営業日と異なる場合があります。
本ツールの利用または計算結果に基づいて行った判断・行為により生じた損害、損失、不利益等について、当方は一切の責任を負いません。
不具合があった場合はお問い合わせページからご連絡いただけると幸いです。
エラーメッセージ
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計算結果:
この営業日計算ツールの特長
本ツールは、一般的な営業日計算サイトと異なり、柔軟な設定に対応しています。
- 曜日ごとの営業日数設定が可能
- 日本の祝日データに対応
- 特別休業日、特別営業日の追加設定
- 期間内の営業日数を算出
単純な「土日祝除外」だけでなく、企業ごとの独自ルールを反映できます。